エプ[2006] 超激得,爆買い

エプ[2006] 超激得,爆買い

アルマヴィーヴァより、日本初上陸となるのが
アルマヴァーヴァのセカンドワイン“エプ”。
ボルドーのセカンドワインのコンセプトとほぼ同じように、
ファースト・ラベルの畑の若い樹齢のブドウを使用しています。
“エプ”とは、チリの先住民族「マプーチェ族」の言葉で、
“2番目”という意味。
このワインは、多くのボルドーシャトーがセカンドワインを造る
コンセプトと同様、アルマヴィーヴァと同じ“プエント・アルト”
地域のテロワールの、若い樹齢のブドウから生まれます。
ファースト・ラベルと同じく、カベルネ・ソーヴィニヨン主体の
ボルドー・ブレンドで、
ワイン・ラヴァーの為に造られる大変希少なワインです。
カベルネ・ソーヴィニヨン89%、カルメネール5%、
カベルネ・フラン4%、メルロ2%
EPUエプ 2006 のヴィンテージ表記について
スペイン語で、2006という文字です。
DOS(ドス) ・・・2
MIL(ミル) ・・・1,000
SEIS(セイス) ・・・6
このワインのヴィンテージ[2006]を表します。
アルマヴィーヴァのセカンドワイン『EPUエプ』のヴィンテージ
表記は、スペイン語表記となっております。
これは、チリの公用語がスペイン語であり、チリ国内でしか
販売していなかったためです。今回海外で日本が初の
限定本数での発売であるため、ラベルをそのまま使用し
ております。生産量が少なく、稀少なワインです。


フランス、バロン・フィリップ・ド・ロスシルド社と、
チリ、コンチャ・イ・トロ社とのジョイントヴェンチャーで始まったワイン、
“アルマヴィーヴァ”は、今日、チリを代表するワインへと成長を遂げ、
ワインラヴァー垂涎の的となっています。
そのアルマヴィーヴァより、
日本初上陸となるのがアルマヴァーヴァのセカンドワイン“エプ”です。