コート・ロティー ロヴェルト・ニエロ[1996] 豊富な,品質保証

ル・カノン・ロゼ『プリムール』 NV[2014]ラ・グランド・コリーヌ 安い,得価

●Le Canon Rose Primeur/2014/La Grande Colline ロゼ微発泡 ル・カノン・ロゼプリムール2014年/ラ・グランド・コリーヌ (ミュスカダンブール100%)王冠:キャップシールなし ラベルの淵に、少々の捲れ、破れのある個所があります。 どうぞ宜しくお願い致します。 2013年は非常にガスが弱かったですが、今年のロゼプリムールはややガス圧が強いので抜栓時は良く冷やした状態でボトルを斜めにし、王冠は少しずつガスの様子を見ながらゆっくりと開けて下さい。 少し赤みがかった桜の様な可愛らしい色合いで、 濁りと澱があります 。 抜栓直後は若干の還元香を感じますが、2~3回程度のスワリングでなくなります。 グラスに注ぐ泡立ちは良くパチパチと音を聞かせてくれて、口含むと溌剌とした細かな刺激が感じられます。 「ミュスカダンブールと言えばこの香り!」と言う様なネクターやバラの様な華やかな香りが時間と共にどんどん増していき、思わず顔がほころんでしまいます。控えめな甘さと程よくのった酸が非常にバランス良い辛口の仕上がりで、芯がしっかりとしながら柔らかく、赤いプラムを食べている様なフレッシュ且つフルーティな味わいとなっています。 大岡さんより 「2014年のロゼプリムールは一言でいえば優等生です。色もロゼ色で泡もあります。 果実味が前面に出た皆さんがイメージするロゼプリムールに近いと思います。 2014年は6月まで暖かく乾燥し葡萄の生育は順調に進みました。7月の雨も南仏は 少なく健全な葡萄が収穫できました。周囲の畑は雹にやられたところも多かったのですが、 幸い被害にはあいませんでした。発酵も順調に進み、アルコール発酵の最後のほうで ワインを冷やし、発酵を止め、少し滓を落としてから瓶詰めしています。 その後、瓶の中で温度が上がることによって発酵を再開し、発泡酒となっています。 今年はすぐに泡がでました。一安心しております。 皆様も安心して楽しんでいただけるワインだと思います。 Bonne dégustation!」 ビン底に澱が残っています。 これはワインに含まれる成分が沈殿したもので人体には無害で、 味わいにも影響がありませんのでご安心してお飲み頂けます。 非常にデリケートなワインです。 発送は、クール便(216円・税込)推奨でございます。 何卒宜しくお願い致します。 フランスで大活躍の日本人醸造家、若干32歳の大岡弘武氏の造る、 今や自然派を代表する人気ワイン「ル・カノン」 ル・カノンとは「一杯やろう!」の意味です。 その名のとおり気軽に飲んでいただけるよう 軽い味わいながらも溢れるような果実味を持ち味としております。 赤・ロゼともに、野生酵母による温度コントロールをしない状況下での発酵、 熟成中のおり引きは一切なく亜硫酸も無添加、ビン詰めの際に清澄、 ろ過のどちらも行わない。 まさに、大自然の恵みそのものと言っても過言ではないワインです。 2005年は天候にとても恵まれた年で 、 冬は比較的に乾燥し生育期には適度な降雨があり、 ブドウは何も問題がなく順調に成長したそうです。 白ブドウの収穫は9月の初めから開始されこの時期に少量の降雨がありましたが、 その後は10月の半ばまで連日の晴天に恵まれたため、 望むときにいつでも収穫でき好きなように醸造できた、最も理想的な状況であったとのことです。 色素とタンニンの量、そしてこの2つの抽出の容易さは例年にないほど傑出しており、 力強さと繊細さを併せ持つ、とてもバランスの良い仕上がりとのことです。 ル・カノン・ロゼ『プリムール』 NV[2014]ラ・グランド・コリーヌ 安い,得価

クローズ・エルミタージュ・レ・トロワ・シェーヌ[2006]ドメーヌ・エマニュエル・ダルノー 爆買い,2016

年一回入荷の限定ワイン 600本のみの入荷です!絶対に買うべき一品! 濃い紫色で、ブラックベリー、ラズベリー、カシスなどの 果実味にすみれ、ハーブ、スパイスの香りが感じられます。 しっかりとしたタンニンに酸、そして濃縮された果実味にスパイス、 胡椒、ローストしたコーヒーやバニラなど入り組んだような味わいで、 旨味が凝縮された印象です。非常に濃縮されており、 長い間口の中にとどまっているような印象です。 今注目を集める生産者がしっかりと造り上げたワインで、 ますますその評価は上がっております。 品種 シラー100% 土壌 沖積層、表土は大きな丸石に覆われている 醸造 上部開放型コンクリートタンク。 新樽20%、1年樽20%、2年樽20%、3年樽20%、4年樽20% お待たせ致しました!年一回の限定入荷! 毎年割り当てを増やしてもらうよう交渉しても残念ながら増やしてもらえない人気ドメーヌ! ワイナート29号『フランスワイン2006』登場! RVF誌(レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス)登場! デキャンタ誌2005ヴィンテージ 4ツ星★★★★獲得! デキャンタ誌がNEW FACEとして紹介!ベストワインに選んだ極上の一品! 叔父が醸造家でもあり、父親はカーヴ・コーペラティブにバレルワインを売るという家に育った エマニュエル・ダルノー。父親の元でワイン造りに出会い、BTS(Brevetde Technicien Superier) と言われる農業にお ける上級技術者免状を取得、エルミタージュのBernardFaurieで4年間経験 を積みました。そこでの経験を生かし2000年に1.5ヘクタールの畑を購入。偉大なるミクロクリマ の恩恵を受ける優れた畑に、若きエマニュエル・ダルノーの才能が加わり、初ヴィンテージの2001 年から早くも、クロワゼ・エルミタージュ、エルミタージュを比較試飲しても、郡を抜く輝きを放ち、 一躍注目を集めています。 ■評価 ≪ワイナート29号 フランスワイン2006≫ 十大産地の基本、二十本を選ぶ フランスのワインを十ヶ所(シャンパーニュ、アルザス、ブルゴーニュ、ロワール、ジュラ・サヴォワ、 ボルドー、スッド・ウエスト、ローヌ、プロヴァンス、オルシカ、ラングドック・ルーション)に大別。 その十大産地の中から各産地2本を選出! ローヌから選ばれた2本のワイン 1本はこのエマニュエル・ダルノー! ワイナート誌が『この地区で最も注目すべき存在』と謳うエマニュエル・ダルノー! 畑は、クローズ・エルミタージュ最南端、ローヌ川とイゼール川の合流地点に堆積した土砂が 形成した、テラス・デ・シャシスという三角形の台地の上にある。土壌構成要素は、砂や砂 利の他に、北ローヌの南部になると出現する石灰石。ダルノーは2000年に畑を初めて購入 した若手生産者であり、この地区で最も注目すべき存在。清々しいラベンダー的な香りと磨 かれた味わいは高価格品に匹敵し、優れたシラーならではの魅力だ。 ≪RVF誌≫ RVF誌が優良ワイン2006において クローズ・エルミタージュ 71本試飲の中から見事選出されたエマニュエル・ダルノー! 2002ヴィンテージでは新発見として写真入で大々的に紹介されました! 『27歳のこのヴィニュロンの歴史は月並みなものではない』と紹介! ローヌ・ワイン特集にも登場!RVF誌、4ツ星獲得! ≪デキャンタ誌≫ デキャンタ誌 4ツ星★★★★獲得! 北ローヌの特集でもNEW Faces として紹介!Bestof 2003 にも選出! ≪Gautmillau ゴーミョー誌≫ 2004・2006年ゴーミョー掲載! クローズ・エルミタージュ・レ・トロワ・シェーヌ[2006]ドメーヌ・エマニュエル・ダルノー 爆買い,2016